それゆけ とーちゃん

負けるな日本!  がんばろう日本!

電車

 前日は水をかけられ風邪でも引いたらどうしようと
思っていたのですが、全然そんなことはなかった。
正直ホッとしました。

 15日も快調に朝を迎え、前に来たときはプーケットと
バンコク観光だったので、メークロン駅まで来ることは
無かったのですが、今回は弟にお願いして案内してもらう
事にしました。

 メークロン駅まで、バーンレーム駅から電車に乗る予定を
立ててもらい、ホテルから早朝に前日同様アルファードで
移動。
 この移動が楽しい。都会的なバンコクから田舎に向かう
光景が何とも言えず好きだ。

 9時5分にバーンレーム駅着。

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 静かな駅には、駅舎でなく人々が生活する長屋が
線路に沿っている。

 人はまばらだったが、その長屋には土産物を売る
店等があり、また暑いのか家の戸を開けて生活して
いる場(マナー違反なので撮らないけど)が垣間見え
不思議な感じがした。

DSC09172_convert_20180424142309.jpg

 三両編成の電車は、座席がプラスチックそのまま。
決して座り心地の良いものとは言えないが、これから
始まる車窓に流れる景色を期待すると、あまり気に
ならなかった。

 この電車に、乗ってるのはほとんど地元の人であり
外人と言えば我々だけ。とても静かな車内で得した気分。

DSC09178_convert_20180424153919.jpg

 塩田風景が多かったが、それでも驚いたのは道路を
横切るオオトカゲを見たことだった。
写真には撮れなかったが、ワニ?と思うほどの大きな
トカゲだった。

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 沿線に住む人々の生活感を感じることができ、窓から
飛び込んでくる木々にもドキッとしたり(決して顔や手は
危険で出せない。)刺激のあるこの列車の旅は、最高の
旅となった。

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 そして1時間後、メークロン駅に近づいてきた。

 タイに来る前からワクワクしていた場所だ。

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 写真やテレビでは見たことがあるのだが、実際目の
当たりにして驚く。
人と電車の間隔が半端なく近い。

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 電車を下り、さっそく市場散策に出た。
電車が通り過ぎれば、瞬く間に線路はテントで遮られ
市場は活況を増す。

DSC09221_convert_20180424162945.jpg

 オラたちには尋常でない暑さの中、驚くのが市場で
物を売る人の感覚だ。

 この暑さの中で一旦熱くなった鉄ははおそらく手で
触ることはできないであろう。

 その鉄の塊と言える線路のすぐ傍に野菜とはいえ
商品を並べるのだから、日本人には考えられないし
きっと無理だろうね。

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 ゆっくり線路沿いの市場を歩いていると、突然
パ~ンと聞きなれた汽笛。
 
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  1. 2018/04/25(水) 17:08:10|
  2. お出かけ
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ご満足

 4月6日
 
 前日の夜、夕ご飯を食べてる時かーちゃんと娘が「花見に
行こうか!」と話をしていた。

 この時期花を見ると言えば福島の花見山でしょう。と
一度行ったことのある娘が言うので、まだ見たことのない
かーちゃんが、「 行ぐべぇ。」と即決。

 婿殿には、帰りにお土産を買ってくることで了解を得て
孫ちゃんを連れての 
しばしの家族孝行にオラ満足だった。

DSC08774_convert_20180423171840.jpg

 4月12日は成田まで行き、翌日富山に単身赴任して
いる弟と待ち合わせ、これまた単身赴任している一番
下の弟の住むバンコクに飛んだ。

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 弟の嫁さんは、2年前に夫婦で遊びに行ってるので
今回は行かないよと  に言ってきたので3人で
出かけることにしたのである。

 成田10時40分初でバンコク18時着。
弟が車で迎えに来てくれ一度滞在するホテルでTシャツに
着替えて(当日の最高気温は36度だったらしい。)
タイレストランに直行。
冷たい  はまるで「梅花皮大滝」のように、胃の中に
流れ落ちるのであった 

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 翌日も、空港同様に専属の運転手と弟が早朝に
ホテルに迎えに来て、アユタヤ観光に出かけた。

 ビルマがアユタヤに侵略したとき仏像の頭を切り
落とし、その頭が年月を経て菩提樹の茎に絡んだ
仏頭はあまりにも有名で、まずそこにかーちゃんを
案内。

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 アユタヤ王朝が隆盛の頃は、黄金色に輝いていたと
言う仏塔は悲しい歴史を今は刻んでいた。

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 象に乗ったことのない、オラとかーちゃんが象に乗る。
けっこう匂いが・・・。
それに、当たり前だろうが乗り心地が・・・・

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 ビルマの攻撃から逃れた寺院には、お参りできる本堂が
あり、そこで蓮の花、お線香三本、ロウソク一本がセットに
なったものを購入して、タイの方々に交ってお参りしてきた。

 本堂すぐ側には涅槃像もあり、また仏塔の中にも入る
事が出来たので、暑かったけれど良かった。

DSC09008_convert_20180424081828.jpg  DSC09020_convert_20180424081906.jpg
DSC09026_convert_20180424081947.jpg  DSC09045_convert_20180424083702.jpg

 「朝食は食べなくていいよ、ブランチにするから。」
案内の弟に前日の夜言われていたので楽しみにして
いたアユタヤのレストラン『Baan Mai Rim Naam』
川海老では有名な店で、行列ができる。

 川べりの特等席をチョイス。
そこで、トムヤムクンスープと川海老を食べた。

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 流れる汗は、「白糸の滝」のごとくビールを流し込み
一時的に抑えることができ、その後はゆっくり観光
することができたのは言うまでもない。

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 アユタヤから帰り、バンコクを流れるチャオプラヤー川
の観光船に乗り、川からワット・アルンを眺める。

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 船を下りてからは、弟の住むマンションに行き、近くの
タイマッサージで疲れをとる。
ガイドツアーと違ってゆっくり中身の濃い観光ができ
かーちゃんもご満足の一日だった。









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  1. 2018/04/24(火) 17:08:16|
  2. お出かけ
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〇〇なぁ~。

 前日にピッケルワークを練習したこともあり、ピッケルを
持って歩く姿も様になってきたツアー参加者の皆さん。

 西俣の峰からはアップダウンも少なく、快適に枯松峰を
目指します。

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 途中、大きく雪庇が崩れた個所がありそれを見て思い
出したことがある。

 数年前の2月14日、師匠の井上会長と副会長の
弥輔さん、それにハイジとオラの4人でこの西俣を
歩いて、雪庇が割れたクレパスに師匠、オラ、ハイジが
見事に落ちたことを思い出してしまったのだ。 

 幸いその時は全員怪我もせず、なんともなく事は
おさまったのだが、ただおさまっていないのがなぜか
あの時、弥輔さんだけが悪運強く 落ちなかった。

 どうやらハイジは今もそのことを根にもってるらしい。

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 枯松峰の手前、大雪原で一同が一斉に顔を向けた
方向にあるのは。

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 <鉾立峰>と<杁差岳>である。

 青空なら最高ですが、この日見えた鉾立と杁はこれは
これで味があった。
やはり、登るたびにいろんな顔を魅せるのが良い。

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 11時05分に枯松峰到着。

DSC08691_convert_20180420171936.jpg

 ここまでくると、三匹穴そして<頼母木山>につながる
登山ルートが見えてくる。
無性に行きたくなってくる。そう思ってしまう。
そして、「 そのうち行くから。」と言ってしまう。

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 枯松峰から見る景色を楽しんだ後は、大雪原まで戻り
雪上テーブルを作って、昼食を楽しんだ。

 本当は、この場で我が山岳会に入会した(この時点では
まだです。)拓ちゃんの嫁さんことケイちゃんが、前日
『民宿奥川入』でオカリナを吹いてくれたように、その演奏を
聞かせてくれれば最高だったのに 
 でも、前日『民宿奥川入』でケイちゃんのオカリナ演奏を
聞いた参加者は、みんなうっとりしていたなぁ。
 ロックが好きな年寄りですが、ケイちゃんの奏でる
オカリナで聞く「コンドルは飛んでいく」に夢中で最高に
痺れたなぁ~。
当たり前だよなぁ~、それで拓ちゃんが参ったんだから 

 オラも若かりし頃、ケイちゃんのようにオカリナが
吹けたらなぁ~。そして同じように若かりし頃山を登って
いたならなぁ~、きっと・・・・・。いや、言うまい決して・・。
 
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 それぞれが、思い思いに昼食を楽しんだ後は
いつものように下りの寂しさがあふれ出る。

 山は下りでの事故が多いと言われる。
 わかるような気がする。
 きっと登るときの期待感と高揚する心と裏腹に、目的を
達成した感覚とは違い、下りは喪失感に襲われるのでは
ないのだろうか。

 下りはただ足下を見ながら下りる。
一見安全にも思える行動だが、如何せん気持ちが死んで
いるのだからやはり、事故が起きやすいのだろう。
勝手なオラの推測に過ぎないが 

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 それならそれで・・・。
な~んて思いながらいつの間にか高度を下げ、水芭蕉の
咲く地点まで降下。

 いや~楽しかった。
 本当にこれで良いのかなって思ってしまう。
 岳ちゃんが「良いんだ。」って言うから良いんだろう。

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 そうそう、「気になったことがある。」を説明してなかった
ですね。

 以前にも似たようなことがありましたが、どうも岳ちゃん
ツアーの行程を知って、ツアーに付かず離れずの感じで
くっついてくる登山者の方がいるんですね。

 我々が休むと同じように休み、決して前に出ず我々が
進むと少し遅れて付いてくる。
そして最後までついてきて、そこが終点だと思うと一目散に
逃げるように我々と離れて帰って行く。

 マナー違反ですよね。

 岳ちゃんは大人だから、決してそのことを言ったりしないが
オラは思ってしまいます。












  1. 2018/04/21(土) 17:26:59|
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つづく・・?

 今年1月いっぱいで会社を退職したかーちゃんだが
さすがに、なんだかんだと忙しく中々一緒に登れない。
 オラにとっては、喧嘩登山になるのでその方が望ましい
のですが、ようやく3月になり 「 角田の雪割草が
見たい。」などと、言葉に出すようになった。
  
 どうせ、オラは国から支給を受ける非常勤職員扱いの
国家公務員だ。
(本当は年金受給者 

 「♪どぉ~~せ、ふーたぁーり~は こーの世では~
は~なの、さーかない枯れすす~き♪」と鼻歌を唄い
ながら、非常勤国家公務員だからこそ許される平日の
3月27日(火)<角田山>に雪割草を見に行って
きました。

DSC08587_convert_20180420132139.jpg

 まずまずの天気で、桜尾根コースから灯台コース下山の
定番周回コースでしたが、気分良くして帰ってきたみたいで
オラの次からの山行がとてもやりやすくなったのは、言う
までもない 

 さて、31日は雪山講習会を小国町にあるスキー場で
岳ちゃんが開催。
もちろん、参加してきたのですがカメラを車に忘れ  

 夜は、『民宿奥川入』に翌日の『岳ちゃんツアー』 
西俣尾根、枯松峰コースに参加する方々と泊まりました。

 そして翌4月1日の朝、6時48分に『民宿奥川入』を出発。

DSC08643_convert_20180420092151.jpg

 やはり飯豊の山である。
取りつき部から急登に喘ぐ。
 二日酔いだから喘ぐのではないかって・・・。

 ざ~んねんでした 
前日の夜、調子に乗って飲んでいたところ、みどりちゃん
から「竹爺、いい加減にしておけよ  明日があるん
だから。」 

 なんのことはない、泊まりの山行でオラが調子に乗ると
かーちゃんがオラに向かって言う言葉を聞いていたので
みどりちゃんが真似をしたんですね。

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 そのおかげで思ったより早く寝てしまい、ほらイワウチワも
ふつうはまだ咲いていない筈なのにご褒美で現れてくれました。

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 岩場の急斜面に取りつくメンバー。

 この岩場を登れば本来ならこの時期、ナイフリッジに
なる嫌らしい場になる筈だった。
しかし今年は全然雪がなく、スイスイ進むことになるとは
岳ちゃんも予想できなかった。

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 このまま分岐まで尾根筋に残雪がなく、『民宿奥川入』
から1時間弱で到着。

 この調子でいけば、三匹穴辺りまで行けそうな雰囲気に
オラも 

DSC08659_convert_20180420090414.jpg

 ただ、分岐を過ぎてから十文字池までは、所々にある
ブロック状の残雪を踏むことになった。

DSC08666_convert_20180420090602.jpg

 十文字池からその上は残雪を踏みしめながら登る
事になったが、ワカンやスノーシューは必要なく、つぼ足で
登ることができた。

 次第に雄姿を魅せてくれる飯豊連峰にしばし心奪われる。 

DSC08667_convert_20180420092243.jpg

 西俣峰手前の急登。

 雪が無い時は、「あれ、ここがあの急登?」と思えるほど
なんですが、積雪期はかなりの急斜面である。 

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 3時間ほどで西俣峰到着。
いろいろなレベルの方々が参加する岳ちゃんツアーの
参加者ですが、全員余裕で登ってきました。

DSC08674_convert_20180420090727.jpg

 ただ、気になったことがあります。
それは・・・・・ 






 
  1. 2018/04/20(金) 17:24:43|
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止まってほしい

 21日の<猿鼻山>ツアー後、間を置かずに25日にツアーを
催行した 『岳ちゃんツアー』
行先は西川町の大井沢から登る、冬季限定の<赤見堂岳>

 長井道の駅集合は5時10分の予定。
道の駅には、ホーリー他参加者が数名集まっていた。
その時突然岳ちゃんから電話があり、「悪いが、数人乗せて
先に行っててくれないか。」

 後で聞いた話だが、時間通りに小国を出発したようだが
どうやら雨具を忘れたことに気づき途中で戻ったらしい。

 先行したオラたちが『道の駅にしかわ』に到着し、やがて
岳ちゃんも合流。
そこから先は、西川山岳会の山中さんの案内で登山口まで
車で移動。 

DSC08433_convert_20180411084103.jpg

 登り口から、岳ちゃんと山中さんの車を下りてくる場所
近くに移動させた。
 そう、今日は<石見堂岳>を経由して<赤見堂岳>、そして
1300m峰を経由して下りてくる周回コースを歩く。

 「  なんとか持ってくれれば良いな~。」
空を見上げながら準備していると、ポツポツといやらしく
雨が落ちてきた。

 それでも腐ることなく元気に登り始めたメンバーたちに
1時間も経った頃、少しずつ陽が差すような気配が出て
皆大喜び。

DSC08439_convert_20180411084148.jpg

 「う~ん  良かったね。」
皆が口を揃え、足並みも揃え、岳ちゃんツアーで鍛え
られた脚力で斜面をキックステップで登る。

DSC08456_convert_20180411170226.jpg

 本当に感心してしまう 
リピーターが多い岳女たちのパワーには。

 リクエストにも応える 『岳ちゃんツアー』 ですが
最近は、簡単な山行で満足しない岳女たちの要求を
飲んでるとしか思えないツアーが見られる。

 実際このコースも、ホーリー曰く「 日帰り山行は
大丈夫だろうか?」と心配していたほどのロング
コースなんです。

DSC08459_convert_20180411084628.jpg

 7時30分頃に登り始め、10時40分に<石見堂岳>着。

 ここから先を見渡せば、本当に夏道がないなんて
考えられないような大雪原が続いている。

DSC08464_convert_20180411084709.jpg

 「 素晴らしい。」
天気も回復し、目の前に現れた<赤見堂岳>に盛んに
シャッターを切るユカチン。

 回復する天候でしたが、ここから先山頂まで我々に
<赤見堂岳>に居ると思われる、山の神の洗礼を受ける
強風が吹き荒れ、悩まされた。

DSC08487_convert_20180411084806.jpg

 それでも歯を食いしばり  なんとか12時登頂。

 両手に花で、ユカチンとDr.ハルミ先生と 

DSC08500_convert_20180411084853.jpg

 山頂でも絶景でしたが、そこから1300m峰までの
なだらかな稜線から見える景色は絶景だった。

 風を避けて昼食を摂る予定でしたので、少し遅く
なるとは思っていたが、この絶景にうまく足を運べ
ないほどである。

 強風で足が止まり、絶景で足が止まる。ついでに
時間も止まってしまえば・・・なんて思ってしまう
ほどでした。

 <霊峰月山>に見守られながらの昼食は格別。
普段の数倍 「  んま~い  」を繰り返した。

DSC08545_convert_20180411084945.jpg
 
 願いむなしく、時間も止まる筈などなく、只々
名残惜しさだけが尾を引いてくる感覚で下山する。 

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 楽しかった山行も4時10分を過ぎたころに終了。

DSC08576_convert_20180411085117.jpg

 朝早くからの移動とロングコースでしたが、とても
印象に残る山だった。

 案内して頂いた山さんに感謝するとともに、岳ちゃん
そして参加してくれた仲間たちに感謝です。





  1. 2018/04/12(木) 07:26:07|
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プロフィール

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Author:竹爺
性別 男性

モンテディオ山形が好きで、トレッキング
大好き。ロードレーサーにも乗る行動派
オヤジです  

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