それゆけ とーちゃん

負けるな日本!  がんばろう日本!

明日のために

 地神北峰から下りてすぐに現れたハクサンイチゲに
みんな声を上げる。
「イチゲちゃ~ん  」
 ヨシエちゃ~ん  」
 
 なんのことはない、市毛良枝と間違えた 

 5月26日~27日の花見の会山行では、この場所まで
来ていない。
自分の中では花見の会員を連れと来ようとしたのだが
山行の疲れと時間を考え、<頼母木山>から、真っすぐ
頼母木小屋に向かったのでした。 

DSC00458_convert_20180605184455.jpg

 「ステキだねぇ。」 
宮城から参加のDr.Harumi先生が良く口にする言葉だ。

 「 先生、先週ユカチンは、初めて西俣峰を登り
その感激と出会ったハクサンイチゲの素晴らしさに
心奪われ、(幸せだぁ~)を連発してたよ。」
 Dr.Harumi先生は、ユカチンと友達で、あちらこちらの
山行を共にしている仲。

 それからは、先生も良く「幸せだねぇ~」を連発してた。

DSC00459_convert_20180605184534.jpg

 ハクサンイチゲ最高のピークだったろうね。
残念ながら、後は朽ちて行くのだろう。
少し、そういうイチゲちゃんも見受けられた。
だから、一番良い時だった。「岳ちゃんお見事」 

DSC00461_convert_20180605184622.jpg

 <大石山>近くの花畑ほどではないが、<地神北峰>と
<頼母木山>の間も結構な花畑になってる。

 岳女達の足取りも軽くなってきた。

DSC00466_convert_20180605184709.jpg

 この場所には、ハクサンコザクラとハクサンイチゲが
一緒に咲いている。

 多分ここだけで見れる光景だと思う。
もう、かなり前になるが我が山岳会のDr.まっちゃんと
シミケンさんと三人で丸森を登ってハクサンイチゲを見に
来た時、このコラボに相当感激したことを覚えている。

DSC00471_convert_20180605184759.jpg

 いつものことだが、写真はあまり得意ではないしそれに
花の名前もあまりわからない。
どちらかと言うと、「ハクサン・・・。」とか、「ミヤマ・・・。」
などと、頭につけて言えば高山植物の名前らしくなるので
聞かれたら、花の知らない人に言っとけば納得する 

 <地神山>をバックに咲いていたハクサンコザクラが
とても可愛いと直感で感じたので 
 
DSC00483_convert_20180605184852.jpg

 <頼母木山>を下り始める。
 オーイ、その辺りを良く見てよ。」

DSC00488_convert_20180606085938.jpg

 「あった~。」
スターの登場に感激の声が響く。
待っててくれました。
みんなに魅せる為に・・・うん、やはりスターだ。

 最近、ポータルサイトで「飯豊」と打つと「飯豊まりえ」なんて
スターらしき人が出てくるが、飯豊のスターはデリンちゃんのみ
なんですよ 

DSC00489_convert_20180606090025.jpg

 そう言えば、小国の母ことミワさんも参加しているのだが
彼女もスターを発見したようだ。









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  1. 2018/06/06(水) 18:27:50|
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一番の収穫

 『岳ちゃんツアー』 の夏~秋
ガイドプランが更新されました。

 その岳ちゃんツアーで、6月3日(日)~4日(月)に
ハクサンイチゲを見に、丸森尾根を登り頼母木小屋に
泊まり、翌日<杁差岳>まで行ってきました。

  先週もハクサンイチゲ見に同じようなところに行って
来たんじゃないか・・・ってですか。
 それはそれ、これはこれって事ですよ(笑

 金曜日夕方に、梅花皮荘分岐から飯豊山荘までの
町道が冬季間規制から解放され、開通することに
なったので、日曜の朝7時00分山荘近くの駐車場に
集合することになり、当日参加者も早めに集合して
くれました。

 ほぼ予定通り7時30分の出発にご機嫌の岳ちゃん。

DSC00413_convert_20180605084600.jpg

 あれ みんなの出発を見送る男性。

 神出鬼没のカネヤンだ。
 彼は、前日の6月2日に行われた、小国町五味沢地区
主催の「朝日連峰山開き」に参加して『りふれ』に泊まり
今朝は飯豊連峰の登山口に現れたのでした。

 熊本に2カ月ほどボランティアで滞在して、帰ってきた
ばかりだと言い、お土産を頂いた。
「この辺りをぶらぶらするつもりだ。」

DSC00414_convert_20180605084646.jpg

 カネヤンに見送られながら、丸森尾根登山口から始まる
急登に取りつく。

DSC00418_convert_20180605084726.jpg

 身体をゆっくり慣らすなんてことは、ありえないのがここ
丸森尾根と梶川尾根の登山コース。
どちらも、車を置いた場所からすぐ急登が始まる。
他の石転ビや西俣、ダイグラの各コースはどれも厳しい
急登ですが、最初は林道など比較的身体を登山に
慣れさせてくれる要素があるのだが、両コースにはそれが
ないから大変だ。

 岳ちゃんツアーは出発前に入念にストレッチで身体を
ほぐしてから登りますが、それにしても今日は朝から
照りつける太陽が、キツイ登りに輪をかけて二重にも
登山者を苦しめる。

DSC00424_convert_20180605084809.jpg

 それでも登る途中、木々の間から残雪の残るエブリと
梶川尾根を眺めながらなので、少しは身体が冷やされる
思いもしないわけでもない。

DSC00434_convert_20180605171234.jpg  DSC00435_convert_20180605171418.jpg

 だが、徐々に丸森尾根のキツさがジャブのように
じわじわと効いて、それまで一糸乱れぬ列に狂いが
生じてくる。

 丸森峰の標柱の所で列を整え、昼食をとり12時
45分に<地神北峰>を目指す。 

DSC00439_convert_20180605084859.jpg

 丸森の標柱からすぐの所にハクサンコザクラ。
今まで花らしい花を見てこなかったから、岳女達が
騒ぐ。
「きゃ~。キレイ~。可愛い~。」
 そうです、そうです。皆さん岳女達もキレイですよ。

ハクサンコザクラ。今日の丸森尾根一番の収穫でした。

DSC00441_convert_20180605084953.jpg

 登る 

DSC00444_convert_20180605085035.jpg

 雪を上を歩いているのだから、少しは涼しくなる
筈なのだが、風もなく一向に涼しくならない。

DSC00448_convert_20180605085132.jpg

 また、少し列が乱れる。

 離れついでに、タマチャン伝授のかき氷を作って
身体を冷やす。

 少し遅れたSekiさんにも、スーパーで見つけて
購入したかき氷シロップを与えた。

DSC00450_convert_20180605085306.jpg

 これで少しは体力が回復したのか? Sekiさんが
頑張りだした。

 そして、みんなの待つ<地神北峰>に13時52分に
追いついた。
 
DSC00453_convert_20180605085428.jpg
 
 さあ、ここから頼母木小屋までは稜線の快適ロード

 がんばろう。








  1. 2018/06/05(火) 18:34:42|
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緊張した

 聞こえてきた滝音に引き寄せられるように、歩くピッチも
上がってきたように思う。

 驚いたことに、今回の梅花皮大滝鑑賞ツアーには、我が
山岳会のハイジも一般参加してるのだ。
 私もここに来るのは初めてなのよ。」

 初めてというのも驚いたが、昨年今年と2年連続で参加
している方今日は2名ほどいる。それも決して滝マニアで
ないのだから、そうすると岳ちゃんマニアってことになるよ。
 あっ!そういえばオラも昨年来たんだな  ってことは・・・。

DSC00358_convert_20180602074302.jpg

 滝のマイナスイオンではないだろうが、少し上からポツ
ポツと何やら落ちてきた。

 名ガイド岳ちゃんが、前日張ってくれたフィックスロープを
辿り、滝の絶景を眺められる場所、それこそ「滝見場」に上がる。

 うん、確かにマイナスイオンが体内に取り込まれる
感じがしてきた。 

DSC00361_convert_20180602074358.jpg

 それにしても迫力ある。
それが、今の時期しか来れないのだから、それもガイド
無しでは無理だろう。

 その迫力ある滝を見ながら昼食タイムを摂ってると
いつしか空も青空に変わり、周りの新緑がより鮮明に
映えてきた。 

DSC00373_convert_20180602074504.jpg

 「竹爺、フィックスロープを回収しながら行くのでみんなを
先導して、梅花皮沢に戻り石転ビの出合まで案内して
くれないか。」

 昨年もみんなを先導して、石転ビの出合いまで連れてった
のですが、今回は全然条件が違い雪渓が思ったより悪い。

DSC00378_convert_20180602074545.jpg

 先導して滝沢から梅花皮沢に戻った。

 梶川出合いの右岸を経由して、上部にはなんとか
上がれた。

DSC00389_convert_20180602074624.jpg

 前方を見ると、大石の所がポッカリ穴が開いている。

 近くまで行くと穴から見える本流は、轟音を立て水しぶきを
上げながら下流へと流れていた。

 雪渓を利用して右岸を行くか、左岸を行くか判断しなければ
ならない。
オラの後ろ三番手を付いてくるハイジは、師匠(会長)を同じと
する姉弟子で、師匠達や山岳会の先輩たちと何度もここを
通り、オラより経験が豊富なのだが、アドバイスを求めても
ウンともスンとも言わない 
 「竹爺が判断しなさいよ。私は一般参加だから。」って、そう
思っているんだろう  

 とりあえず危険ではないと判断したところまで自分が進み
雪渓の厚さやクラックの有無を確認して、先に一人で進み
安全なことが分かってから、みんなを呼び寄せた。

 ここで、ハイジが別な方向に行けば面白かったのだが
オラの後を付いてきたってことは、このルート取りが正しい
事だったんだろう 

DSC00390_convert_20180602074707.jpg

 この上にも大石があり、同じように大きな穴があり
同様に判断をしなければならなかった箇所があり、緊張
しながら先導した。
 
 よく、会長や仲間たちからは「ブログで紹介するコースの
表記が遅い。」と言われるが、この雪渓だけは大袈裟だが
時間によってまったく変わってしまうから、すぐに報告する
ように載せても参考にならないので、今回はこれで良いだろう。

 新潟のアキちゃんも、「ねえ、竹爺6月2日に石転ビを
登って行くんだけど、雪渓はどこから上がればいいの。」
そう、聞かれましたが「 日によって、そして時間によって
変わってしまうから、教えることはできないよ。自分がその
現場で判断するしかないよ。」
そう言って、教えませんでした。
それだけ難しいです。

 この日は梶川の出合いからほぼ雪渓を利用して石転ビの
出合いまでみんなを連れてくることができました。

 初めての方々も多かったので、みんな喜んで盛んに
カメラやスマホで撮りまくってた 

DSC00393_convert_20180602074746.jpg

 例年より、石転ビ沢の雪渓が白くキレイに見えた。

 いや~、本当に登りたくなる。
そんな思いを抱きながら、「そろそろ良いですか、しっかり
眼にそしてカメラに焼き付けましたか。」

 また、みんなを安全に梶川の出合いで待つ岳ちゃんの
所まで連れて行かなければならない。

DSC00395_convert_20180602074923.jpg

 そして、梶川の出合いで全員を岳ちゃんにバトンタッチして
ようやく緊張から解放されたのでした。

 その後は参加者も余裕が出てきたのか、来るときは
撮れなかった花々や景色を、心眼やカメラにおさめて
無事山荘まで戻りましたとさ。







  1. 2018/06/02(土) 17:31:17|
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思わず唸った

 5月28日(月)

 『山岳ガイド 岳ちゃん』 の梅花皮大滝ツアーに、サポート
役として参加してきました。

 今日は距離が短いとはいえ、三日連続で飯豊を歩く。

 冬囲い外しが26日終わった『天狗平ロッジ』で、出発の
体制を整えるツアーメンバー。

 遠くは東京都、そして福島県、県内から9名の参加。
プラススタッフ3名で12名。
前日は   なんと広島県からも参加者がいたという。

DSC00313_convert_20180531182806.jpg

 全国には、熱心な滝ファンがいるらしい。

 それにしても、いくら世界の百名瀑のひとつと言っても
日本の百名瀑には入らない幻の滝。
これをどうやって知ったのだろう。

 「そこを知るのが滝マニアなのか  」と、感心した。

 ツアー速度30分で「温身平」に到着。

DSC00319_convert_20180531182845.jpg 

 岳ちゃんが、ここから見える飯豊連峰を説明。
梅花皮小屋が見えるので、ちょっと引っ張ってみた。

 オラはまだ石転ビの雪渓を登ってないが、仲間たちが
どんどん登っている報告が届いているので、なんだか
焦ってくる 

 「早くオラも行きてぇ~。」

DSC00321_convert_20180531183004.jpg

 歩き始めて45分で堰堤から始まる登山道に取りつく。

 今年初なので、オラもワクワクでお決まりの最後尾を
ついて行きますじゃ。うふっ

DSC00325_convert_20180531183054.jpg

 とりあえずは、うまい水での休憩を目指して登る。

 数年前に崩落した登山道は、山岳会の有志による
ロープ設置や整備で今はそれほど危険ではなくなった
ものの、うまい水までは気が抜けない。

 そしてうまい水まであとわずかと言う、小沢の所は
通常の夏道より上を高巻いていく必要があった。

DSC00331_convert_20180531183140.jpg

 そこは名ガイドがしっかり安全に連れて行く。

 うまい水で休憩した後は、今の時期やはり登山者が
作る細い登山道で足下の草がその端を隠している
危険な、婆まくれを通過。

 そして今頃の季節は雪渓に上がれるはずの地竹原に
到着。
だが、驚いたことに辺りには雪渓らしきものが見当たらない。

DSC00336_convert_20180531183228.jpg

 面喰いながら、夏道を梶川出合いまで進む。

 そういえば、27日のハクサンイチゲ花見の会で下山後
『梅花皮荘』のお風呂に入る準備をしている時、26から
27日で、石転ビを登り梶川峰を下りてきた我が山岳会の
メンバーで、若き救助隊長のMasa君が言ってた。
「岳ちゃんツアー、行けただろうか?かなり雪渓が壊れ
梅花皮大滝へと渡ることはできないよ。」

 それからオラも風呂に入って、岳ちゃんツアーが戻って
来るのを待ち、風呂場で合流して情報を確認しようとしたのだが
残念ながら風呂から上がるまで帰ってこなかった。
 
 心配していたがその夜、ツアーサポートしたタクちゃんから
メールをもらい無事行ってきたことがわかったので安心。

 でも、実際に今日梶川の出合いから梅花皮大滝へ行く為に
岳ちゃんが作ったルートを見てたまげた。

DSC00346_convert_20180531183401.jpg

 「こんなところを登らせるのかよ?」と思わず口に出すほどの
急斜面。
 救助隊長も心配するがわかった瞬間だった。

 そしてその足下近くは・・・これだ。

 轟音をたてながら冷たく流れ、まるで誘い込んでいる
ような感じに、吸い込まれたらと恐怖さえ覚えてしまう。

DSC00347_convert_20180531183446.jpg

 そして難所を登り切り、反対側に下りると岳ちゃんが
ツアー客を誘導する。
「そこは雪渓が薄いから、こっちに足を置いて。」

 最後にオラが上がった。
その雪渓を見ると、なるほど薄い。そしてそこから見える
雪渓の下は真っ暗で不気味な感じ。

DSC00353_convert_20180531183543.jpg

 全員、滝沢の出合いから梅花皮大滝川に抜けて一安心。
 さすが名ガイド。」
唸ってしまう。
こんなところをそうそう連れてこれるガイドはいないぜ。

DSC00354_convert_20180531183632.jpg

 さあ、ここからは雪渓が安定しているのでユックリ登りましょう。

 少しずつ、滝の音が聞こえてくる。






  1. 2018/06/01(金) 18:47:47|
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おどる

 エブリの小屋を後にして、お兄ちゃんも見送りに出て
来てくれた。
だが、離れがたい。お兄ちゃんとも、この場所も。

 「この青空をバックに、ハクサンイチゲを撮る。」
いきなり登山道に寝るお兄ちゃん。
ユカチンが言う。「それ、良いね 逆さの飯豊山も 」 

DSC00228_convert_20180530173219.jpg

 離れがたい。
 まるで、一輪ずつのハクサンイチゲを惜しむかのように
眺め、そして撮る。また歩いては同じことを繰り返す 

 進まないのだ。いつ頼母木小屋に戻れるか、不安に
なってくる。

DSC00231_convert_20180530173254.jpg

 格別だっただろうね。
天気にも恵まれ、陽光に輝きを増してくるイチゲちゃん。
その姿がとても可愛いのだから、離れがたい。 

DSC00236_convert_20180530173326.jpg

 遠く、佐渡島も見える天気に感謝だ。

 周りを見渡せる<鉾立峰>からは越後三山<駒ヶ岳><八海山>
<中ノ岳>も見えていたように思う。

 お兄ちゃんの言葉を借りれば、「ベリーグッド」だ。
英語が得意なみどりちゃんにも、気持ちを込めて英語で
言ってほしかったな アハハ  
 きっとこういうだろうな。
 竹爺、素晴らしいを英語で言うには沢山あるのよ。」

DSC00262_convert_20180530173400.jpg

 ハクサンイチゲが踊る。
まるで観られているのが分かるかのように。
決して風に踊らされているのではない。
自ら我々に踊って魅せている。
 
 「来て良かった。君たちに会えて。」
本当に心からそう思ったほど。
 天上の楽園で我々もその姿に惹かれ、魅せられ、心が
躍った。 

DSC00268_convert_20180530173437.jpg

 メンバーもそれぞれ限られた時間の中でイチゲちゃん
との会話を楽しみ、戯れ、その可憐な容姿を目に焼き付け
写真に残して楽しんだ。

 離れられない。
 花畑もそろそろこの辺りで終わりだから戻ろう。」
そうは言うのだが、自分の足も進まない。

DSC00272_convert_20180530173530.jpg

 ハクサンイチゲへの思いを断ち切るかのように
小屋に戻ったのは9時30分。

 「さあ、これからサプライズを仕掛けよう。」
そう言ったのは、言い出しっぺのみどりちゃんだが
ユカチン、アキちゃん、それにオラも分かってるのだ。

 

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  1. 2018/05/31(木) 17:03:12|
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プロフィール

竹爺

Author:竹爺
性別 男性

モンテディオ山形が好きで、トレッキング
大好き。ロードレーサーにも乗る行動派
オヤジです  

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